前のお話↓ 夢は筆談だと厄介だからという理由でLINEを交換しようといい、以後は僕が口頭で話し、夢がLINEで返すようにした。「これまでも夢と現実がリンクするようなことってあった?」”ううん。ユキさんが初めて”「僕の夢では君はどこか知らない家のリビングで唄を口ずさんでいた。それは君の記憶と一致する … 続きを読む [連載小説]夜伽の夢 第二章 友達
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